ニュース

内田樹(うちだたつる)のプロフィールwiki!前妻や賛否両論コロナ後の世界を語った経歴まとめ

内田樹

内田樹(うちだたつる)のプロフィールwiki!前妻や賛否両論コロナ後の世界を語った経歴まとめ

「月刊日本」にロングインタビューが掲載されて大きな反響となった「コロナ後の世界」。

このコロナ後の世界を語った内田樹さんはどんな人なのか?

プロフィールや経歴をまとめてみました。

内田樹(うちだたつる)のプロフィールwiki!どんな人?

まずは内田樹さんのプロフィールwikiからチェックしていきます。

名前 内田樹(うちだたつる)
生年月日 1950年9月30日(69歳)
出身地 東京都
血液型
職業 フランス文学者、武道家、翻訳家、大学教授
出身大学院 東京都立大学院人文科学研究科
出身大学 東京大学文学部
出身高校 東京都立日比谷高等学校
ツイッターアカウント @
インスタアカウント @
YouTubeチャンネル
公式ブログ

私生活では離婚歴があり、前妻は政治家の平野三郎氏の娘でしたが、1989年に離婚。

男で一つで娘を育て上げた後、2009年に20歳年下の元教え子と再婚されています。

20歳年下の奥さんとは、すごいですね!




内田樹(うちだたつる)のプロフィールwiki!経歴まとめ

内田樹さんの大学院からの経歴を、簡単にまとめてみました。

  • 1982年:東京都立大学人文科学研究科博士課程を中退。東京都立大学人文学部助手になる。
  • 1985年:エマニュエル・レヴィナスの訳書『困難な自由』を刊行。
  • 1989年:離婚、娘と父子家庭に。
  • 1990年:神戸女学院大学文学部総合文化学科助教授に就く。
  • 2001年:初の単著『ためらいの倫理学』を刊行。
  • 2009年:再婚。『日本辺境論』を刊行。
  • 2010年:平松大阪市長のもとで市長特別顧問に。
  • 2011年:神戸女学院大学教授を退職。同大学名誉教授に。
  • 2011年:第3回伊丹十三賞受賞。神戸市東灘区住吉本町に道場兼能舞台「凱風館」館長に。
  • 2015年:京都精華大学人文学部客員教授に就任。




内田樹(うちだたつる)の「コロナ後の世界」SNS反応は?

内田樹さんが語るコロナ後の世界については、賛否両論が盛上っています。

まず多く上がっている、コロナ後の世界に異議があるという反応から。

中国寄りの意見?

数字がないので、数的根拠を述べてほしいという声。

確かにまだ失敗したかどうかは、分かりませんね。

一方、内田樹さんの考えに賛同する反応も多々。

ぜひ国民全員に読んでほしいという意見。

中国寄りだという反応に異を唱える声も。

一人一人が自分事としてとらえて、世界の行く末について考察して自ら考えを持つことが大切になったということでしょうね。




まとめ:内田樹(うちだたつる)のプロフィールwiki!前妻やコロナ後の世界を語った経歴など

賛否両論巻き起こしたコロナ後の世界を語った内田樹さん。

東京大学卒業の非常に頭のいい方だということが分かりました。

内田樹さんの考察が正しいかどうかはまだ誰にも言えませんが、一人一人が現実に目を向けて未来を考えていかねばという問題提起にもなったように感じます。

コロナ後の世界が気になりますが、はやくコロナが収束してほしいですね。

よく読まれている記事